Personal power generation

電力は国が担ってきたインフラ事業の
一つとして存続してきましたが、
日本は最も社会主義である様な分野、
そこに破綻が集中していると言われています。

物理学、化学にこの封建的な思想を
適用するとサイエンスは発展できなくなります。

日本の病巣は官僚中心の
社会主義にあります。

発電事業を国のインフラ事業の中枢に
置き、国民を国のインフラに依存させたい
気持ちは分かりますが、国の担ってきた
役割は終焉へ向かっています。
公から個へ速やかに役割を譲る必要があると思います。

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