官僚制社会主義(公務員による「財源給料が税金」)の運営構造について<考察>

日本の運営は国民に選ばれた代表である与党が行っているのではなく、
選挙で国民に選ばれてもいないペーパーテストで入官した
官僚と米軍(アメリカの税収が給与)によって運営されている
と言う事らしいです。

しかも、米軍は時の米政府(現在ならトランプ政権)と分断した
ポジションにあり、米軍単独独走で日本を事実上の植民地化と
して統治し、資本主義政権と相反した税金給与の公務員である
米軍と官僚(社会主義者)が権力行使を行っていると思われます。

無論、僕は資本主義者であり、
公務員である
米軍の家来では無いので
この様な言論を掲載展開しているのは
明白に理解して頂けると思います。

以下各動画証言集。


日米合同委員会
秘密裏に存在するという米軍による日本統治マニュアル


「米国に好意的な考えの官僚が出世するシステムができている」
~鳩山友紀夫元首相が言及
「総理が普天間基地県外移設を要望しても、米国


幻の日本独立と今も続く支配構造〜前編〜|山岡鉄秀


幻の独立。今も続く米軍統治と日本の運命
【吉田茂の虚構 後編】|山岡鉄秀


【日米合同委員会】 〜日本を操る謎の組織〜


【USスチール買収めぐり】「日本は悪だ」
競合会社CEOが批判 日鉄は反論「固定観念に固執」


みんなが勘違いしている日本の権力構造!
日本は官僚主権の社会主義国家!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です