東京理化学研究所は人体脳に電磁波を照射し、 脳情報を傍受するスパイ活動の様な研究を秘密裏に 行なわれているのでしょうか?

東京理化学研究所へのご質問

脳へ電磁波を照射し、シュミレーションゲームの様な映像を
脳へ電送し、睡眠状態の人物はそれを「夢」と捉えてはいるが
映像を電送している電送者側はそのシュミレーション映像の中で
受信者がどの様なアクション、行動を取るのかを脳内での
仮想空間でシュミレーションを行わせ、その人物の性格、好み、
挙動を事前に把握する手掛かりになると思われる。

例えば、テーブルに並べられた果実 A、B、C、D がある。
この4つの果実の中から何を最初に選び手に取るか?
その後実際に食する果実は何なのか?

と言う様なシュミレーション映像を脳へ電送する。
睡眠状態の受信者は
「夢の中で行動を取っている様に振舞う」
が、実際にはシュミレーションゲームの様な状況を
脳内で行われている。

受信者は 果実Bを最初に手に取ったが、
最終的に最初に食したのは後から手に取った
果実Cであった。

この様に一連のアクションの挙動から受信者の
性格、好み、挙動、習性、事前先回り情報などが
反復する実験の中で正確な脳情報(個人情報)を
収集傍受するシステムとして秘密裏に行われているのだとすれば
何時頃から行われていたのでしょうか?

また、外交等で海外から訪れた各国の首脳が
日本へ訪れた時にも同じ様な手法で
電磁波照射による脳情報の傍受等を
行われているのでしょうか?

S.YUASA

 

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